Collections

  • 墨

    墨絵、水墨画など墨を用いた絵画。 墨線だけで表現するのではなく、墨の面的にしようしたり、ぼかしたりすることで濃淡や明暗も表現できる。 

  • 夜のアトリエ

    フルイドアート、抽象画を「幻想的」をコンセプトに制作しています! 【Tiktok】https://www.tiktok.com/@create2541                

  • 夢咲香織

    画家です。鉛筆画やアクリル画を描いています。詩的で幻想的な絵を描きます。 

  • 大田 彫佳

    彫師としての20年の経験を人体と同等に魂を込めて点描を1点1点丁寧に時間を掛けて描く無痛の芸術!   1994年頃に遊び場にしていた渋谷 原宿でグラフィティーライターのKAZZROCK氏に出会いグラフィティーに興味を持ち 映画STYLEWARSの影響でグラフィティーを始める。 1997年頃からTATTOOに興味を持ち始め3年間懇願し 8代目 彫徳を紹介して貰い刺青を入れ始めると同時に刺青師を志す。 2002年から出身である東京 大田区で大田 彫佳を名のりプロの彫師として活動を開始。 2008年にMUSICBAR TAKKOO... 

  • 存在感抜群!Large Size作品一覧

    存在感あふれるLargeサイズ(大型)のアート・絵画 「何もない広い壁を、特別な空間へ。」一枚飾るだけでお部屋の空気をガラッと変え、インテリアの主役となるLargeサイズ(大型)のアート・絵画コレクションです。F12号以上の大きなキャンバスに描かれた作品は、原画ならではの筆のタッチや色彩のエネルギーがダイレクトに伝わり、美術館のような圧倒的な存在感を放ちます。こだわりのご自宅のリビングや寝室はもちろん、オフィス、クリニック、店舗のエントランスを彩るシンボルアートとしても大変おすすめです。 

  • 安田 紗良

    心の拠り所を部屋世界と名付け、様々な部屋世界を表現しています。 【Twitter】@ponga2525               

  • 安藤 哲太朗

    1984年に千葉県で生まれる。 日本大学芸術学部卒業 アクリル絵の具でキャンバスやキャンバスボードに描いています。 モチーフとして幽霊やUFO、怪獣などの非現実的なものを使ってビビッドな色彩で描画しています。日常ではないイメージや空気を感じていただけたら幸いです。 

  • 安部 豊

    イラストレーター(博士 環境学 持ち)。環境コンサルタントや水循環についての博士研究員(ポスドク)を経験した後に、2021年にネコやカフェなどのほんわかイラストや環境を専門とするイラストレーターに転身。水彩画やコピックをメインにごちゃごちゃとしたイラストの中に、社会問題や無駄知識、ストーリーを入れ込むのが好き。環境学や地学をわかりやすく説明するビジュアルコミュニケーションのための図も多数手がけている。 【Twitter】yutacafe1413【Instagram】yutacafe1413【Youtube】yutakaabe7402 

  • 宗教

    宗教画とは宗教に関する人物や事柄を描いた絵画で、キリスト教、ギリシャ神話に基づいた物などが特に有名である。 人々の暮らしに密接に関係しているので、時代背景によってイメージが変化している。 

  • 寺床まり子

    記憶の色をテーマに、いつか、どこかで見たり感じたりしてきた、記憶の色を表現したいと描いています。水の色、山の色、空の色、街の色、草木の色など、たくさんの色を記憶と共に平面に定着できれば、さらに色の持つ力までたどりつければいいなあと思っています。最近は個人的な私の作品でも少しは今の時代につながっていくように、ひとに伝わるようにと願っています。 【Instagram】https://www.instagram.com/mariko_teratoko【Facebook】 fttps://facebook.com/MarikoTeratoko  

  • 寺脇早也加

    1997年熊本県生高校から美術科のある学校へ通う。大学へ進学後より専門的に油彩を中心に学び、院へ進学後平面作品による人への作用と画材を主に研究。日々感じた一瞬の感情を浮かばせた作品を制作。作品を見る時間だけでも、刹那の思いや時間を思い出す契機になればと思う。【受賞歴】日本大学芸術学部長賞日本大学優等賞生産工学部賞神山財団第8回卒業成果展 優秀賞、買上【展示】2022年 個展2022 個展「皮膚の下」/熊谷守一美術館4Fギャラリー2023 第4回octgone/あかね画廊 【Instagram】@tera_wwww【Twitter】@TERA_TERA_wwww 

  • 小さな幸せ 祈りのアートNaoko

    私のページをご覧くださり、ありがとうございます。 「小さな幸せ 祈りのアート」をコンセプトに、絵画を制作しているNaokoと申します。 私の主な制作モチーフはリス、うさぎ、ハムスターなどの小動物、天使、花や癒しの風景などです。 表現したいテーマに合わせて、以下の3つの技法を使い分けています。 ・生き生きと色鮮やかなアクリル ・優しくふんわりとしたパステルと色鉛筆 ・日本ではまだ珍しいヨーロッパ生まれの技法、シルク布に描くシルクペインティング 作品によっては、絵の中に天然石(クリスタルチップなど)を散りばめるなど、光の角度によって違った輝きを楽しめる立体的な表現も取り入れています。 どの作品も、お部屋に飾っていただいたときに、その空間が優しい光で満たされるようなアートを目指し「慌ただしい日常の中で、ふと目にしたときに心が温かく癒されるように」という思いを込めて制作しています。 【主な経歴・活動歴・SNS】 ■ 資格・師事... 

  • 小川友季

    日本画を制作しています。「色で魅せる絵画」をテーマに自分の目で見て美しいと感じたものや想像する世界を題材にしています。全体の空気感が主役となり、夢の中にいるようで眺めていたくなる絵画を追求しています。考えるより先に一目見た瞬間、綺麗だな、素敵だなと感じてもらえるような作品を目指しています。 【Instagram】yuki_7.24 

  • 小林 拓未

    生命力のある作品創り。 【Instagram】@popop.opooon 

  • 小林ミイラ

    1996年、武蔵野美術大学造形学部卒業。銅版画は卒業してから、公募団体一陽会で発表をはじめました。最近は、食べ物をテーマにした作品を制作しています。銅版画の、パステルのようなメゾチントを研究しています。詳しくは、ホームページにまとめました。https://www.kobayashimiira.com 

  • 小枝紗奈

    2022年7月から絵を描き始め、多くの方々に見てもらいたくInstagramでの投稿を始めました。主に抽象画を中心として描いており、販売も致しております。ご依頼も可能な限り対応させて頂きますので、こちらまでご連絡くださいませ。 

  • 小池 亜紀

    前橋市在住数年前より上下左右のない360度閲覧可能作品『愛と光の絵』シリーズを描き始める。                 

  • 小笠原 敏孝

    写真家 
主な仕事は、日本の伝統文化・文化財の撮影。 茶道関係の撮影は20年以上。「和花」の撮影がライフワークとなりつつあり、「越前和紙」にプリントしたものを、シリーズ「花の貌(かたち)」を作品として発表している。 独自の視点と技術を磨きながら、奇をてらいすぎず、感動や発見を写真を通じて伝えていきたい。経歴公益社団法人日本写真家協会会員
東京工芸大学卒業後、写真家・安達洋次郎氏に師事。
2010年4月、「スタジオ桜」を設立。写真展2013年 マタニティフォト写真展(大津市、近江八幡市)2016年 写真展「みほとけ巡礼」(京都市)2021年 写真展「花の貌」(KG )2023年 写真展「花の貌Ⅱ」(KG )2023年 写真展「花の貌」(金津創作の森美術館)2024年 写真展「花の貌III」(THE 9X OSAKA)2025年 写真展「花の貌Ⅳ」(越前和紙の里美術館)  ほか、グループ展参加多数。 

  • 小野寺 美帆

    夜の銅板画屋HOMEABOUT【作者紹介】小野寺美帆 神奈川県横須賀市生まれ/横須賀市在住動物のモチーフを使って、目にうつる日常の景色を銅版画や水彩画で表現しております。⁡特に銅版画は中世ヨーロッパ時代より製作工程がほとんど変わらず、現代においても1枚の版と向かい合う事に膨大な時間を使います。情報や時間の流れが飛ぶように進む現代においては、まったく逆の道を進むアートでありなかなか思うように進まなく落ち込んだりもしますが、むしろこの「時間を使って向き合う」という行為こそが、今の世の中に必要とされている事と信じて制作を続けております。【 作家経歴 】大阪芸術大学カーティン工科大学大学院卒 (Australia, Sydney)大学院卒業後会社員の傍らコミックエッセイ「いちおう、英会話学校通ってました…(フォレスト出版社)」を出版、その後朝日新聞、週刊朝日ウィークリーにて英語漫画エッセイ「エイゴのゲンバ」を連載。連載終了後より銅版画、水彩画作家として活動を再開。多様な世界を動物をモチーフとした世界観で表現している。国内外での展示多数 【Instagram】@kinoco_miho 

  • 山口 修右

    "Syusuke Yamaguchi テーマは"contrast" 画面においての白と黒の コントラスト、作品全体像においての明るさ、暗さを考慮して制作提示している。 留意しているのは、画面の装飾の機能よりも、構成としての至妙を創りだそうとしている。  画歴 2010 第24回日洋展 日洋賞 2014 村岡屋ギャラリーにて個展 2016... 

  • 山口尊護

    海の近くに住んでいることから、波を見る機会が多く、崩れる波の水飛沫はただの写実的な風景だけではなく、より感情的で抽象的なものと感じています。その瞬間を意識して主に"海" をモチーフにした絵画を描いています。 【Instagram】@takatakagallery 

  • 山崎 香住

    透明水彩の魅力を通して風景、風物を表現しています。各団体の公募展、市展等に出展し、入選、受賞をしています。絵の中から光を感じる描写を求めて全体調和の表現に努めています。【略歴】鹿児島県出身2018年 ・あべとしゆき水彩教室に入会2019年 ・近代日本美術協会秋期展 入選2020年 ・近代日本美術協会春期展 入選・一枚の繪日曜画家コンクール 入選・上野の森美術館日本の自然を描く展 入選2021年 ・近代日本美術協会春期展 入選 ・一枚の繪日曜画家コンクール 銅賞(ホルベイン工業賞)・日美展 審査員奨励賞・上野の森美術館日本の自然を描く展 入選2022年 ・一枚の繪日曜画家コンクール 銀賞(ホルベイン工業賞)・日美展 審査員奨励賞・上野の森美術館日本の自然を描く展 入選・川口市展 読売新聞社賞 

  • 山川善作

    1990年から海外勤務をしながら海外の立体絵画を学んできました。材料をこれまでの石材や木材に代えて、耐久性に優れた樹脂粘土のクレイ絵画製作を、5年ほど工房で共同製作して、普及活動をしてます。2020~2024年に公募展で多数入選、入賞。その中で30~50cm程の適度な大きさで、壁掛け装飾にふさわしい様なクレイ絵画を選んで、フロムアート御社で掲載して立体絵画の普及を始めてみました。宜しくお願い致します。 

  • 山本千鶴

    子供の頃からずっと絵を描いてきました。いろんなモチーフやイラストを描いてきて、たどり着いたのは抽象画。やっと自分がのびのびできる扉を開けた気がしています。画面の中で起こる色や形、リズムの冒険が伝わりますように。 【略歴】 ・京都生まれ ・大阪創造社デザイン専門学校 イラストレーション専攻 卒業 ・株式会社CAPCOMにてゲームの2D、3D背景を制作 ・大阪、奈良にてイラストレーションの個展 

  • 山根ゆう

    過去にインスタレーションや立体、絵画作品制作をしていた時期があります。絵を描くことを気ままに楽しんでいます。           

  • 山田徹

    山田徹プロフィール1967年 神奈川県生まれ1991年 東京デザイナー学院ヴィジュアルデザイン科卒業1993年 美学校 菊畑茂久馬教場修了個展1995年 G-ARTGALLERY/東京1996年 GALLERY ARK/神奈川1997年 ギャラリー代々木/東京1998年 ギャラリー代々木/東京  アートサロンアクロス/東京1999年 マキイマサルファインアーツ/東京2000年 ギャラリー代々木/東京2001年 G-ARTGALLERY/東京2003年 トーキョーワンダーサイト/東京  トーキョーワンダーウォール都庁/東京2004年 トーキョーワンダーサイト/東京2005年 ピガ画廊PIGA2/東京2007年 ギャラリーT/神奈川2020年 CLOUDS ART COFFEE/東京 art lab meltmeri/東京2021年 art lab meltmeri/東京会遊亭/群馬2022年 会遊亭/群馬主なグループ展1990年〜1995年 芸術集団シリカゲル 第一次計画〜第七次計画 地球堂ギャラリー/東京 ギャラリーフレスカ/東京1997年 第三回ドキュメント376... 

  • 山繭(YamaMayu)

    幻想と日常のあいだを描く水彩作家独学で水彩画を学び、これまでに30点以上の作品を販売。身近な自然をモチーフにしながら、幻想的な物語や詩のような空気をまとわせた作品を描いています。絵の中には、音符が舞い、生き物が語り、インクから夢がこぼれ出す。現実と空想の境界をやさしく溶かしながら、見る人の心にそっと物語を届けるような、そんな絵を目指しています。色彩は鮮やかを目指し、筆跡や鉛筆の線も「過程の美しさ」として大切に残しています。絵を通して、誰かの日常にそっと詩を添えられるような、そんな出会いを願っています。 

  • 岡戸千恵子

    第100回記念 国展(国画会 絵画部)入選 群馬県美術展 32回入選 奨励賞受賞 女二人展 群馬青年展入選 

  • 岡田 麻里衣

    1993年埼玉県生まれ。2017年埼玉大学学校教員養成課程美術専修卒業。旅や日常の経験が生み出すインスピレーションを源に、人間の心や魂、目には見えない神秘的な領域に焦点を当て、独自の世界観を表現している。学生時代からこれまで、アジア、ヨーロッパ、中東、中南米、オーストラリア、アフリカなど18カ国を暮らすように旅をしている。異文化に触れる旅の経験が、自身の作品制作に深く影響を与えている。現在は拠点探しを兼ねた旅をしながら日々創作活動に励んでいる。 【Instagram】@mariiokd 

  • 岡部 稜大

    自分の感情を描き出した子に背負わせています。その子達を出来る限り綺麗にしてあげたくて絵を描いています。