Collections
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日本全国アートの旅inさいたま 参加チケット
日本全国アートの旅inさいたまに出品頂くための参加チケットとなります。 参加点数1点につき1枚の参加チケットが必要です。 おひとり様3点までの出品となります。 ご購入パターン) 参加点数1点:1枚購入 参加点数2点:2枚購入 参加点数3点:3枚購入 ご購入後の返金はできませんので、募集要項をよくご確認の上ご参加ください。
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木工・竹工: 指物、彫刻、曲げ物、編み(竹細工)、寄せ木
工芸作品技法 木工・竹工: 指物、彫刻、曲げ物、編み(竹細工)、寄せ木
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染織: 織物、染め(友禅・藍染・型染め)、刺繍、フェルト
工芸作品技法 染織: 織物、染め(友禅・藍染・型染め)、刺繍、フェルト
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樹村ようこ
1974年12月1日生まれ宮崎県生まれ兵庫県神戸市育ち・在住2006年サンフランシスコ州立大学卒業(Fine Arts 油彩専攻) 動物が大好きで、猫たちと暮らしながら、主にネコ科動物を中心に描いています。中学・高校でも美術部に所属し、油彩を専門にしていましたが、最近は色鉛筆を使って描くことが多くなりました。 黒のボード画材に色鉛筆で描く技法を始めた原点は、学生時代に画集で目にした、イタリアの巨匠 レオナルド・ダ・ヴィンチの《洗礼者聖ヨハネ》に衝撃を受けた体験にあるのだと思います。 実際にこの技法を始めたのは学校を卒業してからずっと後のことですが、この作品の印象は長く心に残り続けていました。 輪郭をぼかす「スフマート技法」と、明暗の対比によるキアロスクーロによって表現された画面では、深い闇の中、天上から零れる光に照らされるヨハネが静かに浮かび上がります。彼は微笑をたたえながら右手で天を指し、「救世主の到来」を告げています。 その姿は、聖書の中にある「光」と「闇」という象徴的な言葉を想起させます。 画法として、静寂に包まれた「黒」の空間から人物が静かに浮かび上がる表現には、観る者へ直接訴えかける強い力を感じます。 私はこの技法を通して、「今を生きるもの」や「心の中に生き続けるもの」を含め、生きものが本来持つ本質的な美しさを表現していきたいと考えています。 【Instagram】yokok1201art
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武井延江
孔雀や彼岸花、月など、生命や自然からインスピレーションを授かり、慈しみに満ちた、優美な世界を追求。カラーコーディネーターの見識を活かした、複雑で多層に渡る色の響き合いが作家としてのオリジナリティを高めている。ストリングアートを身近に楽しめるアートとして、埼玉、東京でワークショップを開催。世界に一つの作品づくりの場として、厚い支持を得ている。 2018年 糸かけ作家活動始動2020年 7月 ストリングアーティストユニットITOXITOいとかけいと 結成ITOXITOいとかけいと 暁~akatsuki~ 阿部佳奈 菊地美香 小林真子 菅原奈々菜 高橋妙典 武井延江 田代蘇恵 松野香子(五十音順)2020年12月 『21世紀アートボーダレス展2020-HANAGATAMI-』 出展 (新国立美術館)2021年 8月 ITOXITO作品展示即売会 (小田急百貨店あつぎ)2021年12月 『21世紀アートボーダレス展2021-KAGARIBI-』 ITOXITOいとかけいと作品「くゆり」 部門別グランプリ受賞2022年 3月 個展 『stringart展 辻道』 (岩槻カフェChaTora)2022年 7月 『曼荼羅アート展 -Tha World of...
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水口麿紀
2009年3月 個展「無条件の愛」 熊本 阿蘇白水郷美術館 5月 個展「宇宙創生」 宮崎 スペース 天音 7月 個展「宇宙は歓びに満ちている」 鹿児島 ギャラリーアセンション 2012 10月個展「平和は心の中から広がる」 宮崎 スペース 風じん2010年2月 個展「宇宙は歓びに満ちている」 鹿児島 ギャラリー&カフェ 白樺 5月 個展 宮崎 天空カフェジ―ル 9月 個展「聖なる源につながる」 熊本 ギャラリー&カフェ たにやま2011年8月 10月 個展「聖なる源につながる」 熊本 オーガニックレストラン ピュアリ2012年3月 個展「聖なる源につながる」 大阪 ギャラリー&カフェ ピノ4月 個展「聖なる源につながる」 宮崎 持永邸5月 個展「宇宙創生」 南さつま市 笠沙美術館9月 個展「宇宙創生」 高鍋 ギャラリー 野の苑9月 個展「宇宙創生」 宮崎 薩摩蒸気屋ギャラリー11月...
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流凱 毘辰
茶龍道絵師、兼カイロプラクター(D.C.)である。2021年、濃茶を墨汁に見立て龍神様を描いたことをきっかけに、抹茶を用いて絵を描く独自の技法を確立し、「茶龍道」を創立した。茶龍道のコンセプトは「生きている絵画」である。生ものである抹茶は時とともに色彩が変化し、その諸行無常の移ろいが作品の中に自然観を宿す。完成形は作者自身にも未知であり、所有する者だけがその変化と共に生きる、唯一無二の共同作品である。テーマは「我に還る」。私たちは人生の中でさまざまな価値観や固定観念に縛られ、本来の自分から乖離してしまうことがある。茶龍道の作品は、鑑賞者の心に寄り添い、固定観念を解き放ち、純粋で自由な自分自身を思い出すきっかけとなることを願う。茶の香りや色の変化までもが作品の一部であり、五感を通じた体験を提供する。絵画を所有する者が時とともに感じる変化、それ自体が「今ここを生きる」ことの尊さに気づく旅の始まりである。私の表現は、ただ美を追求するものではなく、見る者、触れる者それぞれの心の奥深くに響き、希望や自信を呼び起こすものでありたいと願う。