Collections
-
Daiki Nagata
1997年 京都出身·在住。大学·大学院時代に考古学を学ぶ傍ら絵画、写真、詩文と幅広く創作活動を行う。 Based in Kyoto. Major in Archaeology in University·Graduate School. Paint,Photography,Poetry...
-
FABRIC MEMORY / Y.Mori
揃った縫い目よりも、一本だけ外れた縫い目に目が留まることがあります。 少しずれた線、意図せず残った色、途中で形を変えた痕跡。 完璧に整えられたものよりも、そうした「わずかな隙間」にこそ、私たちが忘れられない記憶や気配、そしてこれからの思いが宿っていると考えています。 布を丁寧に縫い重ねる仕事を軸に、ダンボールやアクリル、和紙といった表情の異なる素材も画面へ取り入れ、その重なりや質感とともに表現を組み立てています。 言葉で綺麗に説明しきれない感覚や、過去からこの先へと繋がっていく思いをそのまま作品の中に置くように、手仕事の痕跡を重ねています。 /Y.Mori
-
FROM ARTIST U-25 EXHIBITION
FROM ARTIST U-25 EXHIBITION参加作品一覧です。
-
FROM ARTIST限定作品
FROM ARTIST限定作品(Exclusive Artworks) 「FROM ARTIST」でしか出逢うことのできない、完全限定販売のアートコレクションです。全国の才能あふれるアーティストたちが、当プラットフォームのためだけに特別に制作・描き下ろした貴重な一点物(原画)をラインナップしています。他のギャラリーやショップでは決して手に入らない希少な作品群は、アートコレクターの方にはもちろん、大切な方への特別なギフトにも最適です。ここでしか味わえない、プレミアムなアート体験をお楽しみください。
-
GAJHABA
GAJHABA(ガジャバ)JOOOINT MAGAZINE 創設者 | ドローイング&グラフィックアーティストアンダーグラウンドストリートカルチャーに深く影響を受けたアーティストであり、クリエイティブディレクターです。自身が立ち上げた**「JOOOINT MAGAZINE」**を通じて、新進気鋭のアーティストや文化的ムーブメントを発信し続けています。特徴とスタイル* 得意分野: ドローイング、グラフィックデザイン、タイポグラフィ* 影響: ストリートカルチャー、DIY精神、グラフィティアート、アンダーグラウンド音楽* スタイル: 手描きのアナログ表現とデジタルグラフィックを融合させた独特のスタイル。大胆な色使いや複雑なモチーフを得意とする。JOOOINT...
-
GAMI’S ORANGE WORLD
オレンジ写真家 オレンジアーティスト大好きな「オレンジ色」を創造&表現しながら、「自分の人生の可能性を大きく広げ、多くの人と共有し豊かな人生を味わいたい!」という思いから、2010年7月に「オレンジの世界」が生まれました。「様々なオレンジ色を創造し、共有し、豊かになる」をテーマに、世の中にあるオレンジ色の風景や植物、建物などを撮影したり、創造のオレンジの世界の制作&販売をしております。受賞歴・越谷デジタルマップ主催 写真コンテスト グランプリ受賞(2014年4月)・SONYが主催する世界的なフォトコンテスト ソニー ワールド フォトグラフィー アワード2016 日本部門3位入賞(2016年3月)https://www.worldphoto.org/sony-world-photography-awards/winners-galleries/2016/national-awards/japan・東秩父村フォトコンテスト2022 入選(2022年3月)・「日刊ゲンダイ」我が家の猫自慢大賞 準大賞受賞(2023月1月)・第30回 環境フォト・コンテスト 日本生命賞「たくましく生きる力」部門 優秀賞受賞(2023年10月)https://www.president.co.jp/photocon/2024/08/「オレンジ色」は心理的にも「元気」や「やる気」を出させる作用だけでなく、「安心」や「心の痛みを和らげる」効果もあります。また、アイデアなどを考える「クリエイティブなお仕事」をする場合には「オレンジ色」が効果的に働くようです。更には「コミュニケーションの色」と言われ、「平等」や「組織化」「訴求力」をアップさせるので、人が集まるお店やオフィスに適した色です。オレンジ色は様々な感情や可能性を引き出してくれる魔法の色。是非この機会にお好みのオレンジ写真をご自宅や店鋪、オフィスなどに飾って頂き、オレンジ色の素晴らしさを味わって頂けたら幸いです。
-
hagemaru art
1962年生まれ、大阪を拠点に活動する画家。ボールペン、木炭、ソフトパステル、ジェッソなどを用いて、「記憶・喪失・祈り・愛」を主題に人物を描いています。完成させるした絵を白や黒で壊し、残された痕跡から新しい像を再生させます。約6年間で2,300点以上を制作し、国内外で作品を発表しています。フランス、パリのsingulart提携作家でもあります。
-
Hama
千葉に住みながら、油絵をメインに、抽象や具象画など幅広く描いています。 日々何気なく見ている景色だったり、旅先で出会った場所だったり。目に映るものを心の響くままに描きたい、と思っています。 それは、どこか懐かしいような、あたたかいような、素朴で、時に切なくて。また記憶や潜在意識に響くような感覚。そうした日常に隠れた非日常な(心の揺れ動く)世界を表現できたらと思います。 *** 学生時代(英国)にアート&デザインを専攻。その後、都内(渋谷)のアートスクールに通う。現在は千葉で自然などにインスピレーションを得た作品を制作中。 *** 絵画作品はすべて原画、一点ものとなります。現在、別の場所で展示中の作品で"SOLD"表記になっている作品が2点ごさいます。『祝福(Celebration)』と『続く道(The guiding road)』の2点です。ご購入希望の場合、お問い合わせください。 〈経歴〉 受賞・入選 2023...
-
HANABATA TAKASHI
■2025.02.12 現代洋画家 TAKASHI 発信2023フランスARTECパリ展覧会選出出展2024フランス勲章騎士彫刻家 長谷川栄先生批評実績報告掲載頂きました!!https://nihonbashiart.jp/artist/hanabatatakashi/3月東京★福祉NPOで絵を利用者と描きます。画材代など応援いただける方連絡下さい(^u^)公立図書館にだした絵本好評だったようで、出版もしたいと考えています。※JR九州大分駅「 MACHINAKA CAMPUS 」放映!!作品「サンタクロース」17-24:00https://youtube.com/shorts/Olf9SWO-hFA?si=Fqdjr9E355SpI-gQhttps://youtube.com/shorts/AbaRnor0rHc?si=heu7BxUjhkGSu6zx●大分県庁個展https://youtube.com/shorts/iGPK3rc6AlA?si=4YvbLpz8TLHXCXEmhttps://youtube.com/shorts/rf3FU9QKqls?si=vNwotRgwKyf5taE9■現代洋画家 TAKASHI PROFILE2024年12月都内へ 44才 延高...
-
Hayato Kitamura.
HYOGENSHA(ひょうげんしゃ)代表。「グルメの”色気”を撮るフォトグラファー」として、日本全国、果ては海外のグルメ&スイーツを撮影しています。すべてのグルメ&スイーツには特有”色気”があると思っています。そのままの佇まいも素敵ですが、それを食す過程においてもキラッと魅力が光る瞬間がある。それを感じ取り独自の感性のまま写し取ります。アート作品がご購入された場合、その利益の一部を飲食店様に還元する事業「HYOGENSHA art pic」を立ち上げ活動の幅を広げています。
-
HIDEKI MORI
1998年初の個展以降、「愛のカタチ展」として毎年個展を開催近年の個展2021年 びわ湖大津館 総本山三井寺 国宝 金堂2022年 滋賀県立美術館 東京 アートインギャラリー花・天使・龍神・神様・癒し、抽象、幾何学など、ヒカリをカタチにした作風は多岐に及びます。観る方の愛が豊かになるきっかけになれれば。。。と制作を続けています。HIDEKIが描く方法は、直観を駆使しながらの制作ですが、最初は着地点が見えることはありません。ある特定の「愛」の方向に意識を向けたときに、徐々にそのカタチをあらわしていくという過程を経ます。それは、その時に必要な愛のカタチであり、人がイメージする形とは異なり、純粋な愛の結晶化と言えるものであり、人のイメージを超えるものであると実感しています。その過程は、量子物理学言われる、波動エネルギーが、わたしが愛を意識した瞬間、形になることと同様です。意識するその質が純粋であればあるほど、形の持つ愛のエネルギーのポテンシャルは向上していきます。 【Instagram】@hideki_essa【Youtube】@MaluJp72
-
Hironori Iwazaki
1973年 静岡県出身日本大学国際関係学部国際文化学科卒美術(アート)は独学です。アクリル絵の具、水彩絵の具で絵を描いてます。決まった作風はありませんが色が引き立つような絵を心がけています。壁などに飾っていただくことを目的としてます。
-
Hiroshi Furukawa
■鹿児島県鹿児島市出身■鹿児島県立鶴丸高校卒■成城大学文芸学部芸術学科卒■生家は、レコード・楽器店を営んでおりました。■絵画は、幼少期から。写真は20代から。■大学卒業後、メジャーレコード会社数社で、制作プロデューサー、マーケティングプランナーを経験。インタネット初期にドワンゴにて「ニコニコ動画」最初の全盛期の音楽プロデューサーを経験30年ほどの会社生活を経て、独立。音楽ディレクター、画家、写真家。■油彩画と『花』の写真を2021年ごろからTwitterに投稿(それまでは、ほぼ投稿しておりませんでした。2023年3月時点で、フォロワー数1万1千人以上。うち95%くらいが、海外の芸術家、ギャラリー、写真愛好家。■油彩画は、主にシナベニアのウッドパネル(直接描いても大丈夫なものです)を支持体に愛用しております。油絵具は、ターレンンス社のものを愛用しております。ダンマル樹脂配合の溶剤で、額装なくとも比較的堅牢な絵になります。シナベニアの木目も楽しんでいただけると嬉しいです。キャンバスの布目同様、何かしら感じるモノがあればと思っております。■Symphonic note というシリーズで描いております。これは、交響曲が4つの異なる楽章で構成され、一つの曲になるように。異なるモチーフが『交響』するイメージになります。『美しい楽譜』のような油彩画を目指しております。■チル、Clam、マイドフルネスも意識しております。みなさんのお部屋(お手洗いも良いかもしれません)に飾ってもらえれば、とっても嬉しいです。毎日、少しの発見がある油彩画でありたいと思っております。■現在は、地球、空、海の色、『青』にこだわっております。特にセルリアンブルー(ヨーロッパでは、北斎ブルーともいわれる色です)と白だけの絵画表現を追求しております。■絵画は、日常にあるべきかと思っており。ホコリなどは、手で払ってもほぼ大丈夫なモノにしております。 Twitter:https://twitter.com/junglelandland?s=21&t=VkDg7hsWEHEBjx-Gs1JeaA